AQUOS sense2 SH-M08の特徴を紹介! 価格やSH-M07との比較も

AQUOS sense2 SH-M08は、SHARPから発売されているsenseシリーズの最新モデルです。

国内メーカーから発売されているので、日本国内にとってとても扱いやすい設計になっており、大変おすすめできるSIMフリー端末です。

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AQUOS sense2 SH-M08のプロセッサー

モデルsense2 SH-M08sense plus SH-M07
プロセッサーQualcomm Snapdrago 450
オクタコア1.8GHz
Qualcomm Snapdragon 630
オクタコア 2.2GHz+1.8GHz

結論からいうと、スマートフォンとしてのスペックは前機種のsense plus SH-M07の方が高いです。

スマートフォンの処理を司るプロセッサーの部分がsense plus SH-M07は「Snapdragon 630」とミドルアッパークラスに該当します。

SH-M08の「Snapdragon 450」でも、ネットサーフィンや動画を見るぐらいであれば快適な操作感を得ることができますが、3Dのゲームアプリなどを考慮すると少しパワー不足を否めません。

ゲームアプリも快適にプレイしたいという方はsense plus SH-M07の方がおすすめです。

AQUOS sense2 SH-M08のメモリ

モデルsense2 SH-M08sense plus SH-M07
メモリ(RAM)3GB3GB
ROM32GB32GB

メモリは3GBほど搭載されています。

近年のSIMフリー端末では標準的な搭載量で、RAM不足を感じることは滅多に無いでしょう。

AQUOS sense2 SH-M08のディスプレイ

モデルsense2 SH-M08sense plus SH-M07
サイズ5.5インチ5.5インチ
解像度1,080 x 2,160ドット(FHD+)1,080 x 2,160ドット(FHD+)
種類IGZOIGZO

映像美に定評がるIGZOパネルが採用されています。

1,080 x 2,160ドットといった高精細ディスプレイで、鮮やかな映像を表現してくれるでしょう。

AQUOS sense2 SH-M08のカメラ

モデルsense2 SH-M08sense plus SH-M07
メインカメラ1,200万画素1,640万画素
フロントカメラ800万画素800万画素

sense2 SH-M08のカメラは、画素数でこそsense plus SH-M07に見劣りしていますが、AIカメラが搭載されています。

「AIオート」機能により、撮影するシーンにピッタリの設定をAIが自動で選択してくれるので、最適なシャッターチャンスを逃しません。

AQUOS sense2 SH-M08の外部接続端子

モデルsense2 SH-M08sense plus SH-M07
外部接続端子USB-type CUSB-type C

外部接続端子にはUSB-type Cが採用されています。

もう、SIMフリー端末では標準的な接続端子になっていますね。

AQUOS sense2 SH-M08のおサイフケータイ

モデルsense2 SH-M08sense plus SH-M07
おサイフケータイ(FeliCa)対応対応
NFC対応対応

今やSIMフリー端末において、おサイフケータイは必須機能といってもいいでしょう。

AQUOSは国内メーカーのスマートフォンなので、こういった日本で必要とされている機能はしっかりと実装されています。

FeliCaとNFCは両方共非接触型ICカードの技術方式ですが、その違いを大まかに言えばFeliCaが日本向けでNFCが世界仕様で設計されています。

そのため、日本国内では、ほとんどの場面でおサイフケータイ(FeliCa)を利用することになるでしょう。

AQUOS sense2 SH-M08の防塵/防水

モデルsense2 SH-M08sense plus SH-M07
防塵IP6XIP6X
防水IPX5/8IPX5/8

AQUOS senseでは、しっかりと防水に対応してくれています。

防水性能は「IPX5/8」といって規定されているランクにおいては最高峰に位置し、「ある程度継続して水没しても内部に浸水することがない」レベルとなっています。

スマートフォンを誤って浸水させてしまったとしても、筐体が水から本体内部を守ってくれるでしょう。

そのためお風呂場での使用にも対応しているので、湯船に浸かりながらスマートフォンを使う方にもおすすめできます。

AQUOS sense2 SH-M08の生体認証

モデルsense2 SH-M08sense plus SH-M07
指紋対応対応
対応非対応

sense2 SH-M08では従来の指紋認証に加えて、顔認証も採用されています。

顔認証に関しては精度がいまいちといった評価はあるものの、ユーザーにとって扱いやすい方式を選択できるのがGoodポイントです。

AQUOS sense2 SH-M08のまとめ

sense2 SH-M08の特徴について紹介してきました。

本体価格もお求めやすく、各MVNOからキャンペーンが開催されているので、今ならさらに安く購入できるチャンスが存在します。

AQUOS senseシリーズのコストパフォーマンスは間違いなく高く、オールラウンドに性能を発揮してくれそうですね。

sense2 SH-M08は、sense plus SH-M07に比べて本体価格とカメラ性能に期待できるでしょう。

ただ、処理性能に関してはsense plus SH-M07が優れています。

発売から時間もたって価格も下がってきているので、ゲームアプリなどを積極的にプレイしているユーザーにはsense plus SH-M07をおすすめします。

sense2 SH-M08は、人気機種の後継ということで、扱いやすさ重視のスマートフォンであることとがわかりました。

これから、はじめてSIMフリー端末に乗り換える方やとにかく本体価格を抑えたいという方に大変おすすめできます。

気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。

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